
2025.8.31
行政職員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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公務員
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転職

「このまま公務員を続けていいのだろうか」
「転職も考えるけれど、安定を手放すのは不安…」
そんな葛藤を抱える方へ。
今回のゲストは、現役公務員・宮島さん。
育休復帰直後、2人体制の仕事をほぼ一人で担うことになり、異動先も限られる中で将来への不安が募っていました。
「このままここで働き続けていいのだろうか」——何度もそう思ったといいます。
そこから宮島さんは、自分の強みや価値観を整理しながら、これからの働き方を見つめ直す時間を重ねていきました。
今回の座談会では、悩みの渦中にいた宮島さんが、どうやってモヤモヤを解きほぐし、前向きに働けるようになったのか——そのリアルなプロセスを、伴走したクジラボメンター・野中との対談形式でお届けします。
キャリアのモヤモヤを抱えている方にとって、きっとヒントをつかめる時間になるはずです。
続けるか辞めるかで揺れ続け、答えが出せないでいる
「このまま定年まで続けるのか」と考えると不安になる
今の部署がつらいけれど、異動先にも魅力を感じられない
年々仕事量や役割の負担が大きくなってきていてつらい
職場に相談できる相手がいなくて、一人で抱え込んでしまっている
日時:8月31日(日)10:00-11:00
参加方法:オンライン(Zoom)
参加費:無料
「気持ちがすっと軽くなりました」——宮島さんがそう振り返る時間が、あなたにも訪れるかもしれません。
モヤモヤを解消する方法は、転職だけではありません。
ぜひキャリアを考えるヒントにしていただけたらと思います。
登壇者
現役公務員
宮島さん
現役公務員。育休復帰直後、2人体制の業務をほぼ一人で担いながら、キャリアにモヤモヤを抱える日々を送る。
クジラボのキャリアプログラムを通じて、自身の強みや価値観を整理し、働き方やキャリアの選択肢を見つめ直し、公務員を続けることを決意。
今回の座談会では、モヤモヤを抱えていたところから前向きに働けるようになるまでのリアルなプロセスや、現職を続けながらのキャリア改善のヒントを語る。
株式会社クジラボ メンター
野中 千晴
関西学院大学を卒業後、大手人材エージェントに入社。キャリアアドバイザーとして在籍6年で、約4,000名の求職者をご支援。
夫の転勤に伴う転職や拠点異動、育休産休を経て復職。その時々で、キャリアの選択に悩んだ経験から「誰もが自分に合った、生き方が選択できる社会づくり」に貢献したいという思いでキャリア支援を行っている。
地方在住、一児の母。
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