
2026.4.25
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「ちゃんとやらなきゃ」
「迷惑をかけちゃいけない」
「自分が我慢すればいい」
そんなふうに、気づけば“自分のことを後回し”にしていませんか?
福祉・医療・教育・介護など、誰かの人生に寄り添う仕事をしている人ほど、やさしさゆえに抱え込み、心の余裕を失ってしまうことがあります。
このワークショップでは、“心を整えるセルフケア”を実際に体験していただきます。
自分の今の状態に少し目を向けること。
感じていることを、無理のない範囲で言葉にしてみること。
そんな時間の中で、少しずつ自分の心を整えていきます。
忙しい日常の中で、
ほんの1時間、自分のための時間をつくってみませんか?
他人のために頑張りすぎてしまう
気づくと自分のことを後回しにしている
最近、心や体に余裕がないと感じている
誰かに話したいけど、うまく言葉にできない
自分のケアを大切にしたいと思っている
・テーマ:
他人のために頑張りすぎちゃうあなたへ
心を整えるセルフケアワークショップ
・日時:4月25日(土)AM9:00〜10:00
・開催方法:オンライン(Zoom)
※お申し込みいただいた方に向けて期間限定アーカイブ配信をいたします
・内容:
○helpwell代表櫻田さんによるセルフケアワークショップ
支援者ケアとは何か
なぜセルフケアは後回しになりやすいのか
心を整えるためのセルフケアワーク
登壇者
櫻田 千江里さん
NPO法人helpwell 代表 1996年生まれ。『支援者ケアを常識に』を掲げたNPO法人helpwell代表理事。社会を支える人に対話の場を届けています。 元は放課後等デイサービス、小学校での支援など思い子どもの発達支援領域に従事。その後、子どもが幸せに育つ教育福祉の探求のため、2018年デンマーク・オランダの教育視察へ。帰国後 「子どもが幸せに育つには、大人の幸せが重要なのではないか」と思い至り、全国で200名以上の対人支援職へ向けたケアの場を届けNPO法人を設立。 当たり前のように心に触れ対話を重ね、そしてどんな命も歓迎する、豊かな社会になればと願っています。
NPO法人helpwell
「支援者ケアを常識にする」ことを掲げ、医療・福祉・介護・教育等の対人支援者にケアが十分行き渡ること(helper wellness)でのバーンアウトの減少と、ひいては良き支援、適切な支援が増えること(well help)を目的としたNPOです。支援者が豊かに安心して働けることによって、どんな命も等しく大切にされる、そんな社会を目指しています。
\現在クラファンを実施中/
https://camp-fire.jp/projects/916682/view