
2026.4.13
行政職員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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公務員

「年度が変われば解決する」と思っていたはずが、 気づけば同じ問いが、また頭をよぎっている。
未経験の業務に配属され、プレッシャーが続いている
昇進したが、責任が増えるだけで自分に向いている気がしない
異動したのに、組織の体質や人間関係のストレスは変わらなかった
このまま組織の都合に合わせてキャリアを積んでいていいのか、疑問がある
転職を考えても、自分に何が活かせるのか整理できていない
環境の変化が重なるこの時期、 「このままでいいのか」という感覚が表面に出やすくなります。
ただ、忙しい日常の中ではつい後回しになりがち。 このワークショップは、そのモヤモヤに一度きちんと向き合うための場です。
自分は何を大切にして働きたいのか
どんな状態であれば、もう少し続けようと思えるのか
自分にとっての限界のサインはどこにあるのか
ワークショップでは、これらを言葉にする時間をとります。
後日のカウンセラーとの個別面談で、 見つけた価値観をもとに「次の一歩」を一緒に整理していきます。
日時
[STEP1]価値観言語化ワークショップ:2026年4月13日(月)20:00–21:00
[STEP2]カウンセラーとの個別フィードバック:希望日に合わせて調整
開催形式:Zoom(マイク・カメラオフ可)
定員:少人数制(クジラボのプログラム未受講の方)
参加費:無料
内容:
① 価値観ワークショップ
② カウンセラーとの個別面談(後日実施)
登壇者
株式会社クジラボ
カウンセラー
川畑 有佳
東京学芸大学卒業、東京藝術大学大学院修士課程修了。
高等学校の音楽教員に従事した後、民間企業へ転職。音楽業界・マーケティング分野での業務を経て、フリーランスとして複数の仕事を軸に活動。
現在は株式会社クジラボにて、カウンセラーとして従事。
公務員からのキャリアチェンジで自己理解やキャリア設計の難しさを体感した当事者として、納得できる選択を考える時間を大切にしている。
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