
2025.10.01
教員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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教職員
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複業

教員として働きながら、
「このままでいいのかな」「もっと違う働き方はないのかな」
そんなモヤモヤを抱えたことはありませんか?
今回のイベントでは、教員15年目に二度目の休職を経験し、悩み抜いた末に
“異業種で働きながら教育に関わり続ける”という新しいキャリアを切り拓いたAさんが、自身のリアルな体験談をお話しします。
転職活動に伴走したメンター・岩井との対談形式で、
「教員として働き続けること」に対する気持ちの変化
「異業種の本業×教育の副業」という働き方を選んだ理由
地方在住でも挑戦できた転職活動の工夫
など、なかなか聞くことのできない“本音”まで語ります。
「年齢」「環境」「キャリアの壁」に縛られず、
自分らしい道を納得して選ぶためのヒントがきっと見つかるはずです。
「今の働き方のままでいいのか…」と迷い続けている方
休職や異動などをきっかけに、自分のキャリアを見直したい方
「異業種への転職に興味はあるけれど、年齢や地方在住で不安がある」という方
教育には関わり続けたいけれど、教員として働き続ける自信がない方
迷いや不安を抱えつつも、自分らしい選択肢を見つけたい方
日時:10月1日(水)21:00-22:00
場所:オンライン開催(Zoom)
参加費:無料
「教員だからこうあるべき」という思い込みから自由になり、納得できる働き方を見つけたAさんの体験から、未来を考えるヒントをお届けします。
登壇者
教員15年→異業種へ転職
Aさん
公立小学校で15年間教員として勤務。
二度目の休職を経験したことで、「このまま教員を続けられるのか」と自分のキャリアに向き合うようになる。
地方に住みながら異業種への転職活動を始め、現在は教育以外の業界で本業に従事しつつ、不登校児童の訪問支援を副業として続けている。
株式会社クジラボ メンター
岩井 広樹
神戸大学発達科学部を卒業後、ベンチャー企業で人事として採用戦略立案に従事。その後、大手人材エージェント企業で、100社以上の中途採用を支援。
クジラボでは、サービス立ち上げ期からメンターとして従事。
自身が仕事を楽しめない苦しい時期があった経験から、「関わる人々の『働く』を豊かにする」という想いを胸に、その人らしさや強みを引き出し、理想的なキャリアの実現に向けた成長支援を行っている。
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