
2026.8.17
教員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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教職員
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コミュニケーション

「職員室にいるだけで、なんだか疲れる。」
周りの先生の機嫌が気になったり、忙しそうな人がいると声をかけるタイミングを考えすぎてしまったり。
頼まれごとをされると、本当は余裕がなくても断れない。
先に帰りたいけれど、周りが残っていると帰りづらい。
ちょっとした言い方や反応が気になって、家に帰ってからも考えてしまう。
先生同士の関係は毎日のことだからこそ、小さな気疲れが積み重なってしまうこともあります。
「もう少し周りを気にせず働けたら」
「人間関係で疲れすぎないようになりたい」
そう思っていても、明日から具体的にどうすればいいのかは、意外とわからないものです。
今回のウェビナーでは、元先生の神崎さんと、これまで多くの先生の悩みに向き合ってきた鈴木が対談形式で、
職員室でよくあるリアルな場面を取り上げます。
「こんなとき、どうすればいい?」をテーマに、明日から実践できる具体的な対処法を一緒に考えていきます。
✅周りの機嫌や反応が気になるときの対処法
✅頼まれごとを断れないときの上手な対応方法
✅苦手な先生とのちょうどいい距離の取り方
✅職員室で周りに気を遣いすぎないためのコツ
✅人間関係でモヤモヤしたときに引きずらない方法
✅明日から職員室で実践できる具体的なアクション
✔️職員室にいるだけで気疲れしてしまう
✔️周りの先生の機嫌や反応を気にしすぎてしまう
✔️頼まれるとなかなか断れない
✔️苦手な先生との関わり方に悩んでいる
✔️周りが残っていると、自分だけ先に帰りづらい
✔️ちょっとした一言を家に帰ってからも考えてしまう
✔️もっと人間関係に振り回されずに働きたい
今回は「元先生 × 支援のプロ」の対談形式
「実際、職員室ではこんなことがよくある」
「こういう先生との関係、どうすればいい?」
そんな学校現場ならではのリアルな人間関係の悩みについて、元先生の神崎さんの実体験も交えながらお話しします。
一方的に知識をお伝えするのではなく、職員室で実際に起こりがちな場面をもとに「じゃあ、明日からどうする?」まで掘り下げていきます。
「知って終わり」ではなく、翌日の職員室から試せる内容を中心にお届けします。
日時:2026年8月17日(月)21:00〜22:00
開催方法:オンライン(Zoom)
参加費:無料
✔️カメラ・マイクOFFで参加OK
✔️スマホから参加OK
登壇者
神崎 真彦さん(元教員)
教員として学校現場を経験。
職員室での先生同士のコミュニケーションや、周囲に気を遣ってしまう場面など、
実際に現場にいたからこそわかる「先生ならではの人間関係」について、自身の経験を交えながらお話しします。
鈴木 友也
クジラボ メンタルスキルプログラム開発責任者
これまで、多くの先生の「働き方」や「人間関係」、「これからのキャリア」に関する悩みに寄り添い、個別支援を行ってきました。
日々の相談では、
・周囲に気を遣いすぎて疲れてしまう
・頼まれると断れない
・相手の反応や言葉を引きずってしまう
といった、先生ならではの人間関係の悩みも数多くサポートしています。
自身も、
・頑張りすぎてしまう
・周囲に気を遣いすぎてしまう
・「ちゃんとしなきゃ」と抱え込みすぎてしまう
といった経験があり、その経験も活かしながら支援を行っています。
累計7,000名以上のキャリア面談を実施。
有償コーチング実績1,000時間以上。
国家資格キャリアコンサルタント。
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