
2026.02.20
教員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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教職員
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ライフデザイン/生き方

教員の仕事にやりがいはある。
周囲からの評価も悪くない。
それでも心のどこかで「自分はもっとできるんじゃないか」と思うことはありませんか?
日々の業務に追われ、未来を考える余白がなくなると、
私たちは「今の延長」でしか自分を想像できなくなります。
このワークショップでは、あなたの中にすでにある力を言語化し、
可能性を“感覚”から“確信”へ変える時間をつくります。
・自分の強みを、他人基準ではなく“構造”で理解できる
なんとなくの自信ではなく、「なぜ自分はできているのか」を言語化します。教員として積み上げてきた経験を、再現性のある力として整理します。
・“今の延長”ではない未来の選択肢が見える
忙しさの中で閉じていた視野を広げ、今の学校での挑戦、外との掛け合わせ、新しい役割など、複数の可能性を立体的に捉えられるようになります。
・3ヶ月以内に踏み出す具体的な一歩が決まる
理想論で終わらせず、「いつ・何を・どれだけやるか」まで落とし込みます。考えるだけでなく、行動が変わる設計を持ち帰れます。
・“やれる気がする”が“やれると分かっている”に変わる
根拠のないポジティブ思考ではなく、自分の実績と構造に基づいた確信を持てる状態をつくります。
教員の仕事に誇りと情熱を持っているが、時々「このままでいいのか」と立ち止まることがある
自分もっと力を発揮できるんじゃないかと思うことがある
転職ありきではなく、自分の軸でキャリアを考えたい
ワークショップ後には、カウンセラーとの1対1の個別フィードバック面談を行います。
扱うテーマの例:
今の働き方への違和感
家庭・プライベートとのバランス
教員として続けるか、別の可能性を考えるか
どちらかに誘導することはありません。
ワークショップで見えてきたことを起点に、「次の一歩」を一緒に言語化します。
一人では整理しきれなかった思考を対話でクリアにし、具体的に動ける状態をつくります。
日時
[STEP1]価値観言語化ワークショップ:2026年2月20日(金)21:00–22:00
[STEP2]カウンセラーとの個別フィードバック:希望日に合わせて調整
開催形式:オンライン(Zoom)
定員:少人数制(クジラボのプログラム未受講の方)
参加費:無料
内容:
①ポテンシャル解放ワークショップ
② カウンセラーとの個別面談(後日実施)
登壇者
株式会社クジラボ
元教員カウンセラー
森 隆剛
新卒でメガバンクに入社後、私立中学校・高等学校へ社会科教諭として転職。
バスケットボール部顧問を担当し、総合探究のALL ENGLISH授業、全国高校生ビジコンの指導などにも携わる。
35歳で株式会社リクルートへ転職し、高校向け進路支援の領域へ。
並行してキャリアコーチとしても活動し、これまでに200名以上のキャリアに伴走。
現在は法人向けキャリア研修の企画・講演に加え、全国の高校へ年間約40件の講演を行う。
企業・学校・個人と幅広い現場で、人の“選択”と“キャリアの再構築”に寄り添っている。
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