
2025.7.30
教員
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働き方/キャリア
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キャリア
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働き方
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教職員
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生き方
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自己啓発

1学期、本当にお疲れさまでした。
子どもたちのために走り続けた毎日。
新しいクラスでの学級経営、授業に行事、保護者対応、部活…。
頑張っているはずなのに、ふとした瞬間にこんな気持ちになっていませんか?
このままでいいのかな?
なんだかずっとモヤモヤする
頑張っているのに、報われない気がする
自分が本当にやりたいことが分からなくなる
そんな先生のために、夏休みの少し立ち止まれる時間をご用意しました。
このワークショップでは、日々先生たちの相談に乗っているカウンセラーが、先生方が抱えるリアルな悩みTOP10をご紹介。
「私だけじゃなかった」と思える時間と、“自分が本当に大事にしたいもの”に気づくワークをご用意しています。
夏休みは、心に少し余白が生まれるタイミング。
せっかくなら、この時間を「自分のため」に使ってみませんか?
頑張っているのに、いつも報われないと感じる
この先もずっと教員を続けるべきか悩んでいる
人間関係や保護者対応に疲れてしまった
自分の「これから」を考えたいけれど、何から始めればいいか分からない
夏休みを、自分を見つめ直す時間にしたい
日時:7月30日(木)18:30-19:30
参加方法:オンライン(Zoom予定)
参加費:無料
ぜひお気軽にご参加ください!
登壇者
クジラボ 教員特化カウンセラー 大塚 宗幸
「自分は一体、何がやりたいのか?」という問いを抱えながら学生時代を過ごす中、深夜ラジオと出会い、そこに流れる声や空気感に心を奪われる。「言葉を通してつながりを作りたい」という想いから、大学卒業後も夢を追い続け、7年越しで憧れだったラジオ局に入社。夢を叶えて働く中で、「このままずっとここで働き続けるのか?」という違和感が生まれ、キャリアに向き合い直すことになる。
その過程で「夢を叶えた経験があるからこそ、今度は誰かの夢を支えたい」という想いが芽生え、キャリアコーチングの道へ。これまでに1,000人以上のキャリア相談に携わり、現在はクジラボにて教員を中心としたキャリア支援を行っている。本来持っている可能性に光をあて、自分らしい未来を描くサポートがライフワーク。
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