
2026.9.25
教員
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働き方/キャリア
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働き方
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生き方
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教職員

「今日こそ早く帰ろう」と思っていたのに、気づけばまた残業。
頼まれた仕事を断れなかったり、周りが忙しそうで自分だけ帰れなかったり。
2学期が始まって約1か月。授業や行事、校務に追われる今だからこそ、一度立ち止まって、自分の頑張り方を見直してみませんか?
仕事を抱え込まないようにしようと思っても、なかなか変えられない。
「周りに迷惑をかけたくない」
「自分がやったほうが早い」
「先生なのだから、きちんとやらなければ」
そんな思いから、つい仕事を引き受けすぎたり、必要以上に頑張ったりしてしまうことはありませんか?
頑張りすぎてしまうのは、仕事量や時間の使い方だけが原因ではありません。
その背景には、「頼まれると断れない」「人に任せるのが不安」といった、自分でも気づいていない考え方や行動パターンが隠れていることがあります。
「もっと効率よく働かなければ」と自分を追い込むのではなく、頑張りすぎを繰り返す理由を知り、自分に合った働き方を考える。
そんなきっかけとなる、先生向けのウェビナーを開催します。
登壇するのは、元中学校・高等学校教員で、現在は毎月50名以上の相談に対応する、クジラボの元教員カウンセラー・岸本優樹。
教員時代の経験や、これまで多くの先生の悩みに向き合ってきた事例をもとに、無理なく働き続けるためのヒントをお伝えします。
当日は、次の4つのテーマでお話しします。
なぜ、仕事を抱え込んでしまうのか
仕事量だけでは説明できない、「頑張りすぎ」を繰り返してしまう背景を整理します。
頑張りすぎる先生に共通する考え方
「断れない」「任せられない」「きちんとやらなければ」と感じる理由をひも解きます。
抱え込みを減らすための具体的な方法
自分がやる仕事を決める、すぐに引き受けないなど、明日から実践できる方法をご紹介します。
自分の頑張り方を振り返るワーク
普段の考え方や行動パターンを振り返り、自分に合った働き方を考えます。
日時:2026年9月25日(金)21:00〜22:00
場所:Zoom
参加費:無料
✔️カメラ・マイクOFFで参加OK
✔️スマホから参加OK
今は忙しい時期だから仕方がない。
もう少し頑張れば、きっと落ち着く。
そう思いながら、無理を重ねている方も少なくないと思います。
ですが、仕事を抱え込んでしまう考え方や行動パターンに気づかないままでは、仕事や環境が変わっても、同じ頑張り方を繰り返してしまいます。
すぐに大きく働き方を変える必要はありません。
まずは、自分がなぜ仕事を抱え込んでしまうのかを知ることから始めてみませんか?
頑張ることをやめるのではなく、無理なく続けられる頑張り方を一緒に考えていきましょう。
株式会社クジラボ 元教員カウンセラー
岸本 優樹
中学校・高等学校の保健体育教員として4年間勤務後、マーケティング会社へ転職。現在は「一人ひとりが自分らしく生きられる世界」を目指し、キャリアコーチとして毎月50名以上の相談に対応しています。
教員時代には、周りと自分を比べて落ち込んだり、「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでしまう先生を数多く見てきました。また、キャリア支援を行う中でも、「頑張っているのに自分を認められない」「自己肯定感が持てない」と悩む方々と多く向き合ってきました。
2023年よりクジラボの立ち上げに参画し、先生が自分らしく働き続けられるためのプログラムを提供しています。
小学校・中学校・高等学校教諭免許(保健体育)所持。
登壇者
株式会社クジラボ 元教員カウンセラー
岸本 優樹
中学校・高等学校の保健体育教員として4年間勤務後、マーケティング会社へ転職。現在は「一人ひとりが自分らしく生きられる世界」を目指し、キャリアコーチとして毎月50名以上の相談に対応しています。
教員時代には、周りと自分を比べて落ち込んだり、「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでしまう先生を数多く見てきました。また、キャリア支援を行う中でも、「頑張っているのに自分を認められない」「自己肯定感が持てない」と悩む方々と多く向き合ってきました。
2023年よりクジラボの立ち上げに参画し、先生が自分らしく働き続けられるためのプログラムを提供しています。
小学校・中学校・高等学校教諭免許(保健体育)所持。
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