
2026.9.28
教員
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働き方/キャリア
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働き方
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教職員
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ライフデザイン/生き方

夏休みが明けて約1か月。
授業に、行事に、会議に、校務。
気づけば、また毎日仕事に追われていませんか?
「やることが多すぎて、仕事が終わらない」
「もっと早く帰りたいけれど、なかなか帰れない」
「家に帰っても、明日のことを考えている」
「最近、ちょっと余裕がなくなってきたかも……」
そんな先生に向けたオンラインイベントです。
今回のゲストは、元小学校教員で『子どもも先生もハッピーに! 定時退勤のための「仕組み化」仕事術』の著者でもある、香藤わかな先生。
17年間の教員生活のなかで、仕事と子育てを両立しながら、定時退勤を実践してきたわかな先生に、忙しい毎日のなかでも、時間と心に余白をつくるためのヒントを伺います。
頑張って走ってきた今だからこそ、
一度、自分の時間と働き方を見直してみませんか?
「余裕がない」が当たり前になる前に。
明日から少しラクに働くためのヒントを、一緒に見つけましょう。
毎日、仕事に追われている
気づけば帰る時間が遅くなっている
仕事と家庭の両立に悩んでいる
もっと自分の時間をつくりたい
頑張っているのに、なぜかいつも余裕がない
今の働き方を少し変えたいと思っている
教員の仕事は好き。でも、この働き方をずっと続けられるか少し不安
ひとつでも当てはまったら、ぜひご参加ください!
テーマ:
「余裕がない」を卒業するヒント
先生の時間と心に余白をつくる仕事術
日時:
9月28日(日)21:00-22:00
開催方法:
オンライン(Zoom)
※お申し込みいただいた方に向けて期間限定アーカイブ配信をいたします
内容:
なぜ先生は、いつも「余裕がない」状態になってしまうのか
定時退勤を実現するために、まず見直したいこと
授業準備・採点・校務などをラクにする工夫
「全部ちゃんとやらなきゃ」を手放す考え方
時間だけでなく、心にも余白をつくるために大切なこと
自分らしく、無理なく働き続けるためのヒント
などお話いただく予定です
登壇者
香藤 わかな先生
1981年生まれ。東京学芸大学卒業後、東京都・福岡県の小学校教員として約17年間勤務。
育児と仕事の両立に悩んだ経験から、定時退勤をかなえる時短術や仕事術を実践。心身の不調により小学校教員を退職した経験をきっかけに、同じように悩む先生たちをサポートする活動をスタートする。
現在は「先生に心と時間の余白をつくる伴走者」として、頑張りすぎる先生が自分らしく幸せに働くための講座や発信を行っている。
著書に『子どもも先生もハッピーに! 定時退勤のための「仕組み化」仕事術』(明治図書)。同書は増刷され、現在2刷。
高校生・中学生の2児の母。
▼子どもも先生もハッピーに! 定時退勤のための「仕組み化」仕事術
https://www.meijitosho.co.jp/detail/4-18-414122-3LINEで予約する