
2025.4.30
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働き方/キャリア
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生き方

「子どもたちは大好き。でも、毎日余裕がない」
「頑張ってるのに、なんだか報われない気がする」
「誰にも言えないまま、ひとりで抱えこんでる」
新年度が始まり約1ヶ月。
しんどさを感じている先生へ。
本イベントでは、『学校がしんどい先生たちへ』(KADOKAWA)の著者ゆきこさんと、クジラボメンターとして多くの教員の悩みに寄り添うともさんが登場。ゆきこさんからは、かつて学校現場で"しんどさ"を抱えていた当事者だからこそ、どうやって"しんどさ"と向き合ってきたのかを伺います。ともさんのワークショップでは、コーチング的なアプローチであなたの心をときほぐします。
この1時間は、
何かを学ばなきゃ!頑張らなかきゃ!
という時間ではありません。
自分の心にそっとやさしくする時間。
お気軽にご参加ください。
先生しんどい–––この気持ち、どうコントロールする?
日時:2025年4月30日(水)21:30〜22:30
開催方法:オンライン(Zoom)
参加費:無料
内容:
・モヤモヤを吐き出そう
・しんどいと感じたときの心の守り方(ゆきこさん)
・しんどい気持ちをほぐすセルフコーチングワーク(ともさん)
・質問タイム
・顔出し、声出し自由
・ペンネームでの参加OK
・チャット欄活用大歓迎!
「しんどい」気持ちを安心して吐き出せる場所です
・教室では笑顔。でも、家に帰るとどっと疲れてしまう
・子どもたちは大好きなのに、仕事に追われて余裕がない
・誰にも弱音を吐けず、「自分だけがしんどいのかも」と感じている
・自分を責めがち/完璧を求めてしまうクセがある
・頑張りすぎて「何のためにやってるんだっけ…」とふと思う
・自分の気持ちとゆっくり向き合う時間がほしい
・忙しい日々の中でも、気持ちを整える小さなセルフケアのヒント
・今感じているモヤモヤを言葉にして手放す感覚
・「また明日もやっていこう」と思えるちいさなエネルギー
登壇者
渡邊 友紀子(わたなべ ゆきこ)さん
2015年に東京学芸大学卒業。小学校教諭を経て、現在は非常勤講師をしながら私立校のInstagram運用代行や教育関係者のInstagram運用伴走をしている。2児の母。適応障害による休職を機に、苦しさをなかなか共有できない教員の現状を変えたいと感じるようになり、自身の経験に基づく助言をインスタグラムで投稿したところ話題となる。代表著書に、『学校がしんどい先生たちへ それでも教員をあきらめたくない私の心を守る働き方』(KADOKAWA)、最近の著書に「若い先生の心をふっと軽くする先輩の言葉」(明治図書)「教師の毎日がはかどる ゆきこ先生の1分だけ手帳術」(学用書房)がある。
クジラボメンター 鈴木友也(すずき・とも)さん
クジラボのメンターとして、多くの教員のキャリアの悩みに寄り添う。教員をはじめ6000名を超えるキャリア面談実績。有償コーチング実績 1000時間以上。国家資格キャリアコンサルタント。
▼X(twitter)
https://twitter.com/MOTONAR31244961▼予約は下記URLからお気軽にどうぞ
クジラボでは教員向けキャリア相談を無料で行っています。
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土日祝、平日夜も対応しています!