
次の異動も
自分では選べない
あなたが選べる
キャリアの選択肢を、
具体的にお伝えします。

相談実績
5,000
名
以上
※1
相談満足度
98%
以上
※2
公務員支援
の専門家が監修
※3
※1クジラボブランド累計(2026年6月時点)
※2 卒業生アンケート(自社調べ)による
※3 公務員経験・キャリア支援経験のあるメンターが対応します
公務員以外にどんな仕事があるのか、よく知らない
異動のたびに、また1から。積み上がっている実感がない
何をやってきたのかを聞かれても、部署名でしか答えられない
このまま係長、課長と上がっていく自分が、想像できない
辞めたら何ができるのか分からないから、続けるしかない気がしている
そもそも、自分が何をしたいのかが分からない
行政の外の仕事は、
行政の中からは見えにくいものです。


経験直結型
行政での経験が、
そのまま強みになる
公益性×専門型
別の自治体や国も含めて、公の仕事で専門を深める
スキル変換型
調整力や正確さを、
別の現場で活かす
ライフスタイル重視型
働き方や暮らしから、
選び直す
※ここにあるのは、実際に公務員の方が進んだ道の一例です。
求人の状況や、ご経験・スキル・地域によって異なります。

公務員から、本当に転職できるのか。
毎日、どんな働き方になるのか。
収入や暮らしは、どう変わるのか。
自分は、本当にそれをやりたいのか。
ひとりでは、ここで止まりがちです。
クジラボは、あなたの経験や条件から、
選択肢を並べ、今の仕事と比べながら、
一緒に確かめていきます。

無料相談では、選択肢を考えるための
最初の材料をそろえます。
1
公務員から、どんな道へ進んだ人がいるかを知る
民間で働く人、別の自治体や国へ移った人、公務員を続けながら副業を始めた人。クジラボが見てきた実際の事例をお話しします。
2
求人の言葉を、公務員の言葉に訳す
求人サイトの「顧客折衝」は、住民や事業者と話しながら、お互いが納得できるところを探すこと。こんなふうに、公務員の経験に置き換えてお伝えします。
3
あなたの希望を言葉にする
働き方、収入や暮らし、これから大事にしたいこと。
話しながら言葉にしていきます。
4
いまのモヤモヤを整理する
何に引っかかっているのか、自分でもはっきりしない状態から、話しながら整理していきます。

VOICE 01

Sさん
28歳 / 県庁
異動で途切れない
専門性を求めコンサル業界へ


相談前
3年ごとの異動で、福祉・税務・企画を担当。要綱の改正と、関係課との協議が中心
メンターと見つけた選択肢
制度を一から設計してきた経験は、事業企画・コンサルティングで活きる。異動でリセットされない、専門性が積み上がる仕事が向いている。
選んだ道
コンサルティング業界へ転職
VOICE 02

Kさん
42歳 / 県庁
地域に残る軸から
県庁内でキャリアを再設計


相談前
予算要求から執行管理まで。
議会答弁の資料作成も担当していた
メンターと見つけた選択肢
数字と制度の両方を扱える強みは、経営企画・財務で通用する。ただし本人が大事にしていたのは「地域に残ること」。県庁内の別部署も有力な選択肢。
選んだ道
県庁に残り、根拠を持って異動希望を出して
実現。
VOICE 03

Mさん
35歳 / 市役所
裁量を持てる環境を求めて、
IT業界へ


相談前
窓口で住民・事業者の対応。定型業務が中心だった
メンターと見つけた選択肢
対応件数をさばいてきた経験は、カスタマーサクセス・法人営業に向く。本人の軸は「自分の裁量で動けること」。組織風土を基準に選ぶべき。
選んだ道
風通しのよいIT業界へ転職
※個人の体験談です。
ご経験や地域によって結果は異なります。

行きたい方向が見えてから使うと、
エージェントはもっと役に立ちます。
クジラボは、5,000人以上の
キャリア相談を受けてきました。
葛山 大輔
Katsurayama Daisuke
辞める・続ける、その選択に向き合う
経歴
公務員としてのキャリアを活かし、人材コンサルティング会社にて中小企業の採用支援業務に携わり、約100人の人事担当者と面談を実施。その後も一貫して「キャリア支援」を軸に、地域のコミュニティづくりなどに従事している。「子どもに関わる大人の笑顔を増やしたい」をモットーに、自分の人生も本気で考えている人を尊敬し、心から応援しています。ご自身の辞めるか、続けるかという選択に向き合うプロセスを一緒に大切にしていけたらと思っています。
得意分野
キャリアコーチング、キャリア教育、自己分析から方向性整理、そして転職までの一貫した伴走。「辞める」も「続ける」も、選択それ自体よりも、そこに向き合うプロセスを丁寧に伴走します。
野中 千晴
Nonaka Chiharu
自分に合った生き方を一緒に見つける
経歴
関西学院大学を卒業後、大手人材エージェントに入社。キャリアアドバイザーとして在籍6年で、約4,000名の求職者をご支援。地方在住、一児の母。夫の転勤に伴う転職や拠点異動、育休産休を経て復職。その時々で、キャリアの選択に悩んだ自身の経験から「誰もが自分に合った、生き方が選択できる社会づくり」に貢献していきたいと考えています。納得感のあるキャリアの意思決定ができるように支援します。国家資格キャリアコンサルタント所持。
得意分野
未経験転職、ワーマママのキャリア形成、中長期視点でのキャリア設計。その人らしさや持ち味をいかしながら、企業に伝える「言語化」と、中長期での「キャリア設計」を、一緒に組み立てていきます。
角田 雄馬
Kakuda Yuma
公務員の悩みに、経験者として寄り添う
経歴
市役所の環境部で13年間、専門職員として従事。その後、より広い視野で地方創生に貢献したいというという強い思いから、人材系のベンチャー企業に転職し、地方創生事業を担当。フリーランスとしての活動を経て、クジラボに参画。
得意分野
公務員経験の棚卸しと、民間の言葉への翻訳。
未経験からの転職支援。庁内の異動や他の自治体も含めた、選択肢の整理。副業・独立という働き方の検討。
公務員から民間、フリーランスへと広げてきた経験から、「納得感」を基準に選べる状態まで、一緒に言葉にしていきます。
無料相談だけで終わっても、
もちろん大丈夫です。
相談で今の状況を整理したうえで、
あなたに合うプログラムをご提案します。
自分に選べる選択肢を、具体的に知りたい方へ
キャリアプランニング
プログラム
公務員から選べる選択肢を並べ、働き方や
収入まで比べて、短期と中長期のキャリアプランを形にするプログラムです。
提示された選択肢
これまでのキャリアの棚卸しをする
民間の求人も、庁内の異動や他の自治体への道も含めて、選択肢を並べる
気になった求人を、公務員の言葉で読み解く
働き方と収入を含めた、短期と中長期のキャリアプランをつくる

※こちらは一例です。セッションでのお話をもとに、
メンターが一人ひとりに合わせて作成します。
選ぶ前に、まず自分が大事にしたいことを
整理したい方へ
キャリアデザインプログラム
自分が大切にしたいことや強みを
整理し、これからのキャリアの方向性を考えるプログラムです。
提示された選択肢
価値観の言語化
強みや特性の整理
現実的なキャリアの比較
今後の方向性と行動の設計
※プログラムには全額返金保証があります。
初回のセッションを受けてご満足いただけ
なかった場合、全額返金いたします。
(所定のお手続きのうえ、当社の規定に則ります)
無料相談の流れ
STEP
01
LINEから
予約する

LINEで友だち追加すると、予約用のリンクをお送りします。ご都合のよい日時を選んでください。
STEP
02
事前アンケートに
答える

今の状況を、分かる範囲で教えてください。
まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
STEP
03
オンラインで
相談する(60分)

ご自宅から参加できます。
よくある質問
今すぐ辞めるためではなく、
公務員を続けるにしても、
ほかの道を知っておくために。
公務員からどんな道があるのか、
60分の無料相談で、
実際の事例をもとにお話しします。