
転職ありきじゃない
教員専門
の
キャリア相談
合格率1%の教員特化のメンターが、
あなたの悩みと本気で向き合う。
後悔しないキャリア選択をサポートします。
相談実績
5,000
名
以上
※1
相談満足度
98%
名
以上
※2
教員支援
の専門家が監修
※1 クジラボブランド累計(2026年6月時点)
※2 キャリア支援経験のあるアドバイザーが対応します
クジラボのサービスは、
多くの教育メディア・新聞
などに
取り上げられています。
同じモヤモヤを抱える先生が
毎月
100
名以上
無料相談
に来ています。

受験を越え、教員採用試験を越え、
教員として求められることに、応えてきた。
そんな、目まぐるしい日々を過ごす中で、
「ずっと、このままでいいのかな」
「教員以外の選択肢があるのかな」
その問いだけが、 あなたの中で
消えずにいるのではないでしょうか?
その問いは、日々の中で
こんな形に現れているかもしれません
モヤモヤ
1
毎年、責任や仕事が
増え、プレッシャーが
強くなるばかり
モヤモヤ
2
子どもに向き合う
時間が、 校務や事務で
削られていく
モヤモヤ
3
職場や保護者との
人間関係に悩み、誰にも
相談できずにいる
モヤモヤ
4
学校以外で自分の
経験を活かせる場所が
見えない
このようなモヤモヤを
感じている...


教員を続けるのか
新しいキャリアを歩むのか
専門的な知見を持ちながらも、
フラットな立場で寄り添いあなたに一番合った
キャリア選択をサポート
します。


とは
教員専門の
キャリア支援サービス
です。
教員特化
キャリアのプロ

教員ならではの悩みに寄り添いながらも、
あなたの経験と価値観を丁寧に棚卸しをして、
あなたに合った選択肢を提示し、
実現するまで伴走
します。

クジラボに相談に来る先生の
約
8
割
が、
転職を
決める前
に
無料相談
に来ています。
クジラボは...
転職を
押し付けません
他の誰かと
比べません
職場、同僚にも相談できない仕事の悩みを
一緒に解決するお手伝いをフラットな立場で
させていただくことをお約束します。
教員に選ばれる
3
つの理由
Reason1
転職を前提としない
から、
心から納得した選択ができる

クジラボは教員特化で、4,000名以上の
先生の声と向き合ってきました。
そして、クジラボのキャリア支援の最も大きな特徴は転職をゴールにしていないことです。
相談に来る先生の約8割が、
転職を決めずに来ています。
卒業生の半数以上は
「教員として残る」を選択しています。

教員を辞めるも続けるも、あなたの価値観に合う形を一緒に探していきます。
Reason2
「教員しかやってない」を、
独自の強みへ。

教壇で培った傾聴力、
信頼構築力、制度理解力。
当たり前にやってきたことの中に、自分でも
気づいていなかった強みが眠っています。
クジラボは、その一つひとつをメンターとの
対話で言葉にし、社会でも通用する形まで翻訳
していきます。
学校独自の文化を理解しているクジラボだから、教員の皆さんが持つ「本来の強み」を言語化できるのです。
Reason3
合格率1%のメンター
と、
一生使える"自分の羅針盤"が
作れます

クジラボには、採用合格率1%、教員経験者を含む50名以上のメンターが在籍しています。



迷いの整理から、納得のキャリア選択、その先の行動設計まで。合格率1%のメンターが、一人ひとりに最適な形で並走します。
決して、答えを押し付けず、あなたを置き去りにせず、あなたが「自分で選んだ」と言い切れるまで伴走することをお約束しています。
そして、何よりも...
クジラボのプログラムで手に入るのは、
一回のキャリア選択の答えだけではありません
自分が何を大切にしているか
自分の強みは何か
自分はどう生きたいか
この3つが言語化され、自分の中に
「人生の羅針盤」として残り続けます。
羅針盤」があるから、次の岐路に立っても、
自分で選択できるので豊かな人生
を
歩むことができます。
他サービスとの違い
クジラボのキャリア支援サービスは、
どこにもないポジションにいます。
子ども・社会のために仕事をされている教員を支えるために生まれた新しいサービスです。

無料相談を受けられた
お客様の声をご紹介
Case 1

N先生
男性/20代後半
公立高校教員 2年目 →
IT企業へ転職
「土日も仕事に追われる毎日」から、
自分の働き方を取り戻すまで


BEFORE
平日も土日も仕事に追われる日々で、教員以外の友人と話すたびに「このままでいいのか」という焦りばかりが募っていました。転職するかどうかも決めきれないまま、漠然とした不安を抱えて相談に来ました。
AFTER
IT・プログラミング領域に興味があることが明確になり、未経験から開発エンジニアとして転職。複数社から内定をいただきました。
クジラボで得たもの
自分が本当に求めていたのは「やりがい」ではなく「休みの確保」と「オンとオフの分離」だったと気づきました。「悩んでいること自体が、それだけ真剣に自分のこれからを考えている証拠」と言ってもらえたとき、初めて自分を責めずに考えられるようになりました。
教員の仕事は安定していますし、周囲にも真摯に働いている方が多いので、辞めることに迷いや申し訳なさを感じる方も多いと思います。私自身もそうでした。
ただ、違和感を持ちながら働き続けることが本当に自分にとってよいのかは、一度立ち止まって考えてみてもよいのではないかと思います。最初から大きな決断をする必要はなくて、まずは自分が何に苦しさを感じていて、何を大切にしたいのかを整理するだけでも意味があると感じました。
出典:https://kujilabo.jp/career-support/voice/ydW7YLlk
Case 2

Y先生
女性/20代後半
高校養護教論 3年目 →
教育業界以外へ転職
「転職以外の道もある」と
言ってもらえて、冷静になれた


BEFORE
転居のタイミングと教員継続への自信喪失が重なり、「教員以外でやりたいことも思いつかず、ただ途方に暮れている」状態でした。転職を決めていたわけでもなく、続ける気持ちも揺らいでいて、自分でも整理できていませんでした。
AFTER
最終的に教育業界以外への転職を選びましたが、教員の経験を否定するものではなく、「次のステージに進む」という納得感を持って前に進めています。
クジラボで得たもの
最初の面談で、メンターから「まずは転職ありきではなく、先生を続ける道もありますよ」と言ってもらえた瞬間、初めて冷静になれた気がします。価値観のワークで「自分にとって当たり前のこと」が他の人から見ると大きな強みだと気づけたことも大きかったです。
また、クジラボのメンターの方々は、中立的な立場から客観的に自分を見つめ直すお手伝いをしてくださいます。職場の同僚にも家族にも言えないことを、安心して話せる場所でした。
出典:https://kujilabo.jp/career-support/voice/6HXh6TJi
Case 3

U先生
男性/30代後半〜40歳
中学校教員 18年目 →
教員を続ける
転職活動をして、もう一度
「教員を続ける」と決められた


BEFORE
人間関係に悩んで休職し、復職した後も「このまま教員を続けられるのか」とさっと自問していました。クジラボに相談に来たときは、半分転職を視野に入れていたと思います。
AFTER
私は教員を続ける道を選びました。でもそれは「他に道がないから」ではなく、「自分でちゃんと選んだ」結果です。
クジラボで得たもの
メンターとのワークを重ねるうちに、価値観と強みが整理されていきました。そして、実際に転職の面談を受けに行ったんです。教員ではない世界の扉を少し開けてみて初めて、自分にとって教員という仕事がどれだけ大切な意味を持っているか、はっきり分かりました。
『教員としてこのままでいいのか』と悩んでいる18年目のおっさんでも、こんなにも価値観の整理ができるんです。誰でも一度プログラムを受けてみる価値があります。
まずは、自分が何に悩んでいるのかをクリアにするために気軽に無料相談を受けてみてください。
出典:https://kujilabo.jp/career-support/voice/TTvSUzxx
Case 4

わたなべゆきこ先生
女性/30代前半
小学校教員 9年目 →
非常勤講師+発信/
著書3冊
「悩んでいる自分にOKを出す」温かい
対話の中で、心の声が聞こえてきた


BEFORE
適応障害で休職した経験もあり、育休を経てキャリア9年目を迎えていました。目の前の「やらなければならない仕事」に追われる日々の中で、自分の気持ちや価値観に耳を傾けることは、ずっと後回しになっていました。
AFTER
現在は非常勤講師として教壇に立ちながら、私立校のInstagram運用代行や教育関係者の発信伴走を行っています。「しんどい思いをしている先生たちの助けになりたい」という思いから、教員の働き方をテーマにした書籍を3冊出版しています。
クジラボで得たもの
自分と向き合う時間って、今までなかったなと思いました。セッションの温かい対話の中で、少しずつ心の声が聞こえてきて、自分にとって大切なことが見えてくるようになりました。メンターは決して答えを押し付けることなく、私の価値観をそのまま認めてくれました。
頑張ることが当たり前になっている先生、自分よりも周りを優先してしまう先生、自分が何を望んでいるのかわからなくなっている先生。そんな方にこそ届けたいです。『正解を教える』のではなく、『自分の中にある答えに気づく』サポートをしてくれるから、どんな状態の人でも大丈夫だよ、と伝えたいです。
出典:https://kujilabo.jp/career-support/voice/6xcbpu03
Case 5

山口 瞳さん
女性/30代後半
小学校教員 14年目 →
教員継続+発信/副業構想
「漠然とした不安」が、
「具体的な目標」に変わった


BEFORE
育休からの復帰を控えていた時期、「このままで本当にいいのだろうか」という漠然とした不安がありました。SNS発信は始めていたものの、それが何につながるのか、自分でも見えていませんでした。
AFTER
今は、教員を続けながら先生のサポーターとして発信を続けています。書籍化や登壇、授業づくりの伴走サービスも構想中です。
クジラボで得たもの
メンターと対話を重ねるうちに、「点」だった悩みが「線」になっていきました。ゴールから逆算して今を考える長期視点を持てるようになり、何より、全肯定してもらえる心理的に安全な場で、自分の本心を言葉にできたことが大きかったです。
クジラボは、迷っている私たちを温かく受け止め、まるごと肯定した上で『じゃあ、どうしようか』と一緒に未来を考えてくれる場所です。
出典:https://kujilabo.jp/career-support/voice/sNu72_Qx

あなたの悩みに寄り添う

教員特化のメンターをご紹介
岸本 優樹
Kishimoto Yuki
思っているよりも、世界は自由で楽しい
経歴
中高の保健体育の教員を経て、マーケティング会社へ転職。スタートアップで採用支援・キャリア支援を経験し、2023年よりクジラボに参画しました。
「採用する側の視点」と「教員としての実体験」、その両方を持ち合わせていることが、私の伴走の軸です。
得意分野
未経験転職の支援、強みの抽象化、経験のPR化、転職アセスメント、フリーランス・複業の設計。「教員しかやってこなかった」と感じている先生方が、ご自身では気づいていない強みを言葉にし、学校の外でも通用する形に翻訳していきます。
「自分が思っているよりも、教員という仕事は素敵で、本当に価値のあるものです。」
そう確信しているのは、私自身が中高の保健体育の教員として、教壇に立っていたからです。
と同時に、「このままで良いのだろうか」と悩みながら働いている先生の心の動きも、よくわかります。それは先生ご自身にとっても、そして他でもない児童・生徒のためにも、もったいない状態だと思っています。
自分の理想状態から逆算して、どんな人生になったら幸せかを、ワガママに考えてみませんか?
思っているよりも、世界は自由で楽しいものだと、少しだけラクになるかもしれません。
葛山 大輔
Katsurayama Daisuke
子どもに関わる大人の笑顔を増やしたい
経歴
元中学校教員。人材コンサル会社で100社以上の採用支援を担当した後、まちづくりコンサル会社で企画・PMに従事。これまでに、教員・自治体職員・自衛官など、幅広い領域での支援実績を持ちます。
土日は、地域でマルシェを開催したり、コミュニティづくりにも携わっています。
得意分野
キャリアコーチング、キャリア教育、自己分析から方向性整理、そして転職までの一貫した伴走。「辞める」も「続ける」も、選択それ自体よりも、そこに向き合うプロセスを丁寧に伴走します。
「子どもに関わる大人の笑顔を、増やしたい」これが、私のすべての出発点です。
かつて中学校の教員として教壇に立っていた私自身も、自分のキャリアにとことん向き合う、という選択をした人間です。その迫られるような思いも、迷う夜も、肌で知っています。
子どもの人生も、自分の人生も、本気で考えている先生方を尊敬していますし、心から応援しています。
辞めるか、続けるかの結論を急ぐよりも、その選択に向き合うプロセスそのものを、一緒に大切にしていけたらと思っています。
野中 千晴
Nonaka Chiharu
自分らしい生き方を自らの意志で
つかんでいく
経歴
金融機関での営業を経て、人材紹介会社で6年間キャリアアドバイザーとして従事。2021年に独立し、現在は地方中小企業やミドルベンチャーの人事・採用・労務支援に携わっています。国家資格キャリアコンサルタントも取得済み。
若年層のキャリア教育、子育て世代のコーチングなど、キャリア支援歴10年、累計4,000名以上の方を支援してきました。
得意分野
未経験転職、ワーマのキャリア形成、中長期視点でのキャリア設計。その人らしさや持ち味をいかしながら、企業に伝える「言語化」と、中長期での「キャリア設計」を、一緒に組み立てていきます。
「このままでいいのかな」と立ち止まる気持ち。それを、私自身も何度も経験してきました。
夫の転勤に伴う転職、拠点異動、産休育休からの復職、地方移住、子育てなど。キャリアの選択を迫られるたびに、悩み、迷い、そして選んできました。だからこそ、近い距離で受け止められることがあると思っています。
自分らしい生き方を、自らの意志で掴んでいく。
その人らしさや持ち味をいかしながら、中長期的な視点でキャリアを考え、納得感のある意思決定ができるよう、伴走支援させてください。
鈴木 友也
Suzuki Tomoya
心から真っ直ぐな生き方を共につくる
経歴
商社営業を経て、キャリアアドバイザーとして7年半で6,000名以上を支援。その後独立し、コーチングを軸に活動。2022年よりクジラボに参画し、事業立ち上げから関わってきました。国家資格キャリアコンサルタントも取得済み。
累計7,000名超の面談、1,000時間以上のコーチング実績を持ちます。
得意分野
コーチング、転職支援、副業支援、キャリアコンサルティング。先生方が「心から真っ直ぐ」自分の選択に向き合えるよう、納得感のあるキャリア設計を伴走します。
「このままでいいのだろうか」と悩む夜に、誰かに本当の気持ちを話せる場所が、どれだけ大切か。
累計7,000名を超える先生・社会人のキャリア面談に向き合ってきた中で、その重さを何度も感じてきました。だからこそ、先生方には「心から納得して」自分の選択に向き合える時間を、お渡ししたいと思っています。
心から真っ直ぐに、自分の選択に対して納得感をもって人生を歩んでいけるような、キャリア支援をさせていただきます。
無料相談のご案内
まずは、今あなたが
抱えているモヤモヤ
を
ぜひ、聞かせてください。

採用率1%、教員特化のカウンセラーが
60分間、教員ならではの悩みに寄り添いながらも、あなたの経験と価値観を丁寧に棚卸しをして、あなたに合った選択肢を提示します。

クジラボに相談に来る先生の
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職場、同僚にも相談できない仕事の悩みを
一緒に解決するお手伝いをフラットな立場で
させていただくことをお約束します。
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事前アンケートの内容も踏まえて、無料相談の内容を臨機応変に変更いたします。
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貴重なお時間をいただいているので、有意義な時間になるように、
アンケートの回答内容を踏まえて、無料相談の内容を考えさせていただきます。
事前アンケートの回答内容も、外部には一切漏れないのでご安心してください。
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面接ではありませんので、リラックスして話せる普段どおりの服装でご参加ください。
また、PCが推奨ですがスマートフォン、タブレットでの参加でも問題ありません。
自分の考えや感情を上手に言語化する必要はないのでご安心ください。
無料相談を担当するカウンセラー主導でお話を聞かせていただきます。